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くぼかわ新聞 

10月末に取材に行ったまま、そのままになっていた記事にやっと取りかかる。
もう一度ルートを確認し、撮り忘れた写真を取る。

吉見川中流ぐらいのところにある公園。


ここに大きなログがある。
季節がいい時には、ここで寝られるね(笑)
それぐらい大きい。


さらに進んで、源流点の山の名前を確認。


四コマ漫画ができたら、1月には発行になると思います。
「最初の一滴が見たい?パート2?」お楽しみに。

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最初の一滴が見たい?パート2? 

以前、くぼかわ新聞で「最初の一滴が見たい」というタイトルで、
四万十川の源流点を調査した。

今回は「パート2」。
窪川の町中を流れる吉見川の源流調査にGO!

人家が多い町中を流れるこの川は、お世辞にもキレイとは言いがたい。
きっと源流点まで行けば美しいのよ!

いざ出発。
移動手段は自転車。
秋晴れの中、いいサイクリングになりそう。
以下ダイジェストで。

まずは、観光協会が入ってるビルのすぐ下。
けっこう白濁してる。


運動場近く。

ここまで来ると、水が澄んでいる。


そして、源流近く。


源流点の水は、清く美しかったです。
次号、くぼかわ新聞乞うご期待!!!



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増水中 

清流四万十は、一度雨が降ると濁流へ。

沈下橋は、まさしく「沈下」寸前。

雨が少なくて、水量がない川は淋しいけど、
増量しすぎも困るねぇ。



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道の駅四万十とおわ 

7月1日にオープンした、道の駅四万十とおわにさっそく行って来た。

木をふんだんに使った建物は、ぬくもりを感じさせる。

統一感のあるマークもシンプルで分かりやすい。


偶然、代表者にあったので少し話しを聞いてみると、
オープン初日は、予想した3倍のお客さんが来てくれたそう。
それが予想以上に多くて、野菜などは売り切れが続出だそう。

ありがたい悲鳴じゃないですか。

大事なのは、これから先も続いて行くこと。
道の駅四万十とおわの活躍をこれからも期待したい。



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五在所山 

みどりの日、変わったことも知らなかったのだが(笑)、
観光協会主催で五在所山ハイキングが行われた。

ボランティアスタッフとして参加したのだが、
五在所山に登るのは初めて。

林道を500m進んだあと、登山口がある。
そこにあった看板「炭素固定の森」。
なんのことやら、さっぱり分かりません。



けっこう急な坂道を登っていると、
ところどころで、ニョキニョキと生えている半透明の花。


どうやらギンリョウソウ(銀竜草)というそう。

頂上から300mぐらいのところだったかな?


緑のアーチ発見。
雑木が倒れたのだろうか、それにからまる緑が本当にアーチのよう。

頂上からは、海や山、窪川の町なんかも見える。


今回は霞がかかってて、眺望はイマイチ。
雨が降った日の翌日だと、遠くまで見渡せるはず。

頂上の片付けをしたあと下山。


こんなカワイイ花も咲いてました。



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