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四万十ドラゴンラン六日目 

六日目
[中村]かわらっこ…カヌー…[中村]とまろっと(19km)

生憎の曇り空。
しかも、赤鉄橋から下流?河口に着く頃には、
満ち潮らしく、少し厳しいかもしれないという話し。

本日もゆったり、まったりとカヌーで進む。
昼頃には、赤鉄橋付近に到着。
久しぶりに都会に来た気がする(笑)

午後からは、満ち潮の道。
かと思いきや、それほどでもなかった。

河口に近付くにつれ、川幅はますます広くなる。
もう、岸にいる人の顔が分からないぐらい。

ゴールが見えた時は、これで終わってしまうのか?と
なんだか淋しくて、ゆっくり漕いでしまった。

長くて短かった旅もこれで終わり。
さぁ、呑むぞ♪

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四万十ドラゴンラン五日目 

五日目
[西土佐]四万十学舎…カヌー…[中村]かわらっこ(19km)

ここからは写真撮ってません。
だって、カヌーですから!

前日の夕方、少しカヌーの練習をする。
沈の練習もする。

午前中は、とてもゆっくりしたペース。
参加者のほとんどが初心者の為。
でも、さすが体育会系。
午後からは普通のペースでいけるように。

瀬もあるが、そんなに急流でもないので、
さざ波が立ってるぐらいで、問題なく通過。

風さえなければ、日があたり、
山桜に岸ツツジ、菜の花なんかを見ながら、
のんびりと四万十に漂う。

こりゃ?、病み付きになるかも。



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四万十ドラゴンラン四日目 

四日目
[大正]ウエル花夢…自転車…[西土佐]四万十学舎(42km)

前夜はテント泊。
いやー、大正の山は寒いよ。
この時期にキャンプするなら、かなり暖かい格好の準備を。

四万十はすでに中流域。
川幅も広く、ゆっくりと流れている。
何個、沈下橋を過ぎたことやら。



昼は「地球鍋」。
水と材料を入れた鍋に、焼けた石を放り込むだけの料理。
もともとは鍋などがない時に、地面の窪みなどを利用して、
同じように料理するのが本当らしい。
要するに、地球が鍋なのだ。



石は事前に1時間ぐらい焼くそう。
石を入れると、溶岩のようにグラグラと一気に沸騰して、
すぐに料理ができあがる。
ま、石を焼く時間が長いんだけどね(笑)



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四万十ドラゴンラン三日目 

三日目
大野見青年の家…自転車…大正ウエル花夢(54km)

最初の予定では、昼は大正の上岡沈下橋。
でも、そんなに行けるはずもなく窪川の若井沈下橋で昼。
地元の高校から参加したメンバーによる菜の花コンサート。
なんだか青春だぜ。



沈下橋と自転車。
いったいいくつ沈下橋を見たことやら。



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四万十ドラゴンラン二日目 

二日目
せいらんの里…徒歩…大野見青年の家(20km)

二日目はあいにくの雨。
小雨っていってたけど、しっかり降ってるよ。

源流点近くにある棚田のある風景。



昼はどこかの沈下橋で食べる予定だったけど、
雨のため急遽、廃屋にて雨宿りランチ。
これがまた良かった!



20kmもあると、人とたくさん話す機会がある。
メンバーには医学生や、手づくりカヌー職人、
トレイルランニングの選手(はじめて聞いた競技)、
いやー、キャッチコピーが「体力と精神力に自信がある方」だから、
面白い人が揃ってます。



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四万十ドラゴンラン一日目 

勝手に出場宣言していた「四万十ドラゴンラン」に参加してきた。

まずは一日目。
津野町せいらんの里…徒歩…源流点…徒歩…せいらんの里(10km)

天気良し。
写真では分からないけど、
この山の先に梼原の風車が見えている。



林道を進んだ後、山道を通って源流点へ。
ここは前に行ったことがある。
源流点といっても、川は山の水が集まってできたもので、
本当は源流点なんて存在しないらしいけど。
みんなで記念撮影。
この時点では、まだ遠足気分。



一日目の宿、せいらんの里での晩ご飯。
さっそく飲兵衛発見!
私はこの人に付いていくわ♪



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びんび祭り 

本日は大正中津川で「びんび祭り」が行われた。

「びんび」は魚という意味。
土佐弁かと思ったけど、検索すると、
他の地方でも使われてるみたいね。

この日は、あめごなどの川魚が3,500円で釣り放題。
って、腕にもよるんだろうけど。
地域の人が総出ってな感じで、
田舎の雰囲気を味わいたい人は是非どうぞ。

びんび祭りの写真は高知新聞にでも載るだろうから、
中津川近辺で見つけた、景色を。

田んぼのそばに生えていたレンゲ。



春の目覚め!?まだ階段で固まってたけど。



木でできた動物注意!うさぎの看板。



大正中津川からだと、梼原町に抜けるのもすぐ。
美味しいパン屋シェ・ムワにも近いのがいいわね。



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開花予想 

山奥の道で、すでに四分咲きぐらいの桜発見!


開花予想をはるかにこえる早さです(笑)

でも、咲いてたのは1本のみ。
隣の木には、つぼみがあるかどうかも怪しいぐらい。
なんで木によって、こんなに違うんだろうね。

ちなみに携帯で撮影。
思ったよりキレイに撮れるもんだねぇ。



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油断大敵 

すっかり暖かく、もう春の気分だったのに。

朝起きたら、白いものがチラチラ。

あ・・れ・・?

おいおい、雪じゃねーか。
天気予報は晴れ100%って、言ってたのに!

フロントガラスにうっすら積もってるよ。




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黄色いボンボン 

山での仕事の合間に、ふと気付いたことがある。

所々に白っぽいような、黄色っぽいような、
小さなぼんぼりみたいなものが、風に揺れている。

あ!見覚えがあるぞ。
コレ、コレ!

以前、紹介した春の兆し。
すっかり春になり、花になってました。



一枚撮って、さらにアップで撮ろうとしたら電池切れ!
次回、乞うご期待!?



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貯木場 

木材をトラックに積み込み、貯木場へ行って来た。


今回運んだのは、ケンタと呼ばれる部分。

木はまっすぐ生えているのもあれば、
曲がっているのもある。
あと、根が張っているので根元は広がっていることが多い。

材を出すには、まっすぐな部分から採寸する。
末広がりの部分も切り落とすことが多い。

その切り落とした根元の部分を「ケンタ」と呼んでいる。

正式名称かどうかは知らない(笑)

材の重さの計り方は、ゴミを出す時と一緒。
トラックごと重量計にのり、重さを量った後、
空のトラックで再びのって、計算終了。

ただし、2トントラックで2万円ぐらいにしかならないらしい。
機械を動かして材を積み込み、貯木場まで持ってくると、赤字か!?

なんとか色んな木材が高くなる仕組みを作りたいわ。



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農家民宿はこば 

旧大正町の中津川にでかけた。

用事の先は、農家民宿はこば。

まだこの先に民家があるのかしら?と、
思うぐらいの山道、緑のトンネルを抜けると、
パッと視界がひらけ、昔のまま取り残されたような集落がある。

そこに見える、ハイカラな建物。
これが、農家民宿はこば。

入ってみると、ほとんど木でできた建物が素敵。
薪ストーブに、囲炉裏。




こりゃ、近いうちに合宿せねば。

農家民宿はこば



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